第6回 メッセージの…会
日時 : 1997年5月 11日 (日)


「 テーマ 」
『 これからのメッセージ 』


自分の話していることが、なにに なっていいるのかということを
考えるようになってきた。以前はただ漠然と話していた。



なにであろうと、答が見つかるわけではないが、
考え、はなしあえる場が あった方が良い。



相手の話を聞くということのたいせつさ。
今、実感しているのはつづけていくこと、足を向けていくこと。



メッセージに参加するメンバー数、多すぎてもどうかと思う。
ミーティング場の数・場所の偏り、ミーティング場をひろげていくことも
メッセージによるものだと思うし、新しい動きを起しやすい。
メンバー活動を後押しできる機関ができるとよい。
そのために、現在の実務的活動を細かに話合える場がほしい。



理事会は 必要ない 、自治会が必要



他の人がどういう話方をするのか 聞こうと今している。



病院メッセージだけでは、なかなか伝わらない、保健所・福祉事務所 (関係者向け )
などにも メッセージすべきではないか。



メッセージの内容を検討しやるべきではないか



謙虚さをもちメッセージをすることにより 相手/自分のためになる



自分のためにメッセージをする